あるクラリオン星人のと対話


by bwv1001

シンクロニシティ

 意味のある偶然というか、シンクロニシティというか、自分は多い方だと思っているが、年々それが増えていく。煮詰まっている、という言い方もできるかもしれない。

 きょうは、まだ点滴を打っている、という状態なので、万全ではないが、対話を続けている。

 送られてくる本、DVD、筋反射テストによる対話、自分の思考、あるいは外応、内応がシンクロしている。たぶん、世の中全体の傾向として、そのことはあるのだと思っているのだが。

 ただ、そのことがなかなかシェアされない。説明のつかないことだから、説明ではなく、シェア、ということになるのだが。

 いま、対話している存在は、次元を超えて、一度に何カ所も存在できるのだが、このことは、説明しようとしても、できるものではない。15万光年離れていて、同時に、自分と同じところにある様な存在というのは、あるとしたら、修業を積んだシャーマンだろう。

 今月の日記など読み返してみると、オレが世界をつくってるのか、オレが神なのか、という気にさえなってくる。現実があとからついてくる、と言ってもいいかもしれない。事象のるつぼ、という感覚だろうか。すべてがある、というものだろうか。

 現実の方が、あとから追っかけてきて、しかも、その速度が異常に速い、ということは確かだ。あるいは、間髪入れずにシンクロしてしまう。

 「流れ」という言葉があるが、そんな感じなのだ。

 筋反射テストで、対話しながら書く、というのは、いろいろ工夫が必要である。とりあえず、これで、許可が出た。アップしてから修正を求められるかもしれないが、筋反射テストより、テレパシーも使ってくれれば、もう少し書きやすくなるのかもしれないが。
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by bwv1001 | 2011-09-09 01:08