あるクラリオン星人のと対話


by bwv1001

困る

 やはり体調が読めない、というのは楽ではない。きのうはとうとう一睡もできず、しかも、飢えとの戦いになってしまったので、辛かった。仕方なく、予定を申し訳なくキャンセルし、睡眠薬で、強制的に寝る。寝れたので、まだマシではあるが。

 最近、日記にあまり彼女のことは書いていないが、ここのところ、他の人たちに彼女のことばを降ろす様な展開になっているので、守秘義務的な意味で内容が書けない。預言カフェとかとはまた違う降ろし方だと思う。

 どこらへんが、預言カフェとか、いわゆるチャネリングと違うかというと、多分、会話する、というところが違うのだと思う。

 預言カフェにしても、チャネリングの本にしても、あんまり会話、という形式はないみたいで、一方的に言葉が降ろされる。ひょっとしたら、そこが大きな違いかもしれない。

 結果的に、セッションと呼んでもいいのだと思うが、実はけっこう面白い。食事をしながら、とか、一杯やりながら、という感じで、会話している。

 もっとも、オレが、チャネリングのことなど、基本的に無知なので、会話でセッションするスタイルもきっとあるのだろう。

 とはいえ、オレがこんなことをやるようになった、ということに、いちばん驚いているのは自分である。

 こういう人は、たぶん、かなり増えているんではないか。オレだけ急に、ということはナイと思う。


   2011年新春の日記より
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by bwv1001 | 2011-10-16 22:55