あるクラリオン星人のと対話


by bwv1001

盲点だった

 アセンションした、とか、先月末(※2011年10月28日)に言われたのだが、どうもよく分からなかった。しかし、やっと、今日になってその謎が一つ解けた。

 それは、アセンション、あるいは2012年問題について発言している人たちは、アセンション、と、トランスフォーミング、とをごっちゃにしている、ということだ。

 ある人の本を資料としてパラパラ見ていたら、「アセンション(トランスフォーミング)」と書かれた一行があったので、もしや、と思い、彼女に聴いてみると、アセンションとトランスフォーミングは別のことだという。

 彼女によると、オレのDNA自体は、目を覚ましているが、その段階がアセンション、というそうだ。形、意識、時空などの変化となって現れる段階が、トランスフォーミング、だという。

 ちょっと思いついて聴いてみたら、こんな重要な違いがあったのだ。

 ついでに、聴いてみたところ、アセンションというのは、聖痕が刻まれた、様な状態であるという。

 だから、アセンションというのは、サナギになった段階であって、成虫になった訳ではないという。成虫となるのが、トランスフォーミングである、とのことである。

 どんな姿になってしまうのか、想像するとコワイ。


 余談だが、今のところの観察では、先月28日(2011年10月28日)以降、目立って違うことというと、風呂で流した垢の量が半分くらいになったこと。他の条件が変わっていないのに不思議だ。これは、オレだけではなく、もう一人同じ現象を体験している人がいる。

 垢の量を毎回量っている、というのも妙な習慣だが、桶にたまる量が違うのである。何らかの意味で、代謝が変化しているものと考えられる。


   2011年3月11日以降の日記より
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by bwv1001 | 2012-03-30 23:28